No.127, No.126, No.125, No.124, No.123[5件]
ツイステ7章感想&マレリリ&なんか色々な感想。当然ネタバレ
とりあえず7章完結おめでとうございます!
いや~ここまで本当に長かったですね。5年目なんですがそのうち2年間弱は7章だったわけですから。長すぎぃ!
私は初期の事前登録組なので、本編が始まった頃ではディアソムニア寮のキャラは実装されていなかったので手を取れなかったんですよね。SSRもなくて。いや~本当に懐かしい…
7章の思い出で私が一番最初に思ったのはマップ攻略くっそ面倒だったな…ということでした(笑)
今はそれこそ魔法実践授業踏破出来るほど強くなりましたが7章初のマップの時は手持ちが全く育ってなかったので、石何回か割ったりしたんじゃなかったかな?そこまでは記憶がないのですが
もちろんマレリリ的にはマレウスの名台詞「お前を失わずにすむ!」という衝撃的なシーンは印象に残っていたり、マレウス様を孵化させるためにリリアちゃんがどれほど長い年月をかけたのかもとても強く記憶に残っています
シルバーが完全に主人公で、出生に秘密がわかるシーンではリリアちゃんは魔法が綻びたとか言っていますが、やはりあれは真実の愛で魔法が解けたんでしょうね。マレノア様への愛、マレウスへの愛、シルバーへの愛などここまでリリアちゃんが愛の人だとは思いませんでした(セベクの名前がないのはセベクへの愛がないというわけではなく、あくまで7章で繋がりの深かった人物に絞っているからです。念のため)
夢ではアズールの夢が一番読みたくない系統でしたね…。共感性羞恥…。そしてエースの夢とリドルくんの夢でのエースの活躍
7章の主役はシルバーでしたが、物語の主人公はエース(監督生も主人公ですがイラストを前に出すとしたときに主役の扱いを受けるのはエースとデュースかな、と思うので)なんだと実感させられる夢でした。正直、一番好きな夢だった。中の人の演技もまた素晴らしく、心を揺さぶられたのは間違いなくケイトとエースのシーンですね。あそこは本当に良かった…
そして現実世界に戻ってからのマレリリのターン。リリアちゃんが飛び出してきて、次の次で白い空間にいたとき全員が察したんじゃないでしょうか。ディズニーなので死亡したままにはしないだろうなとは思っていましたが、まさかマレウス様が「愛している」と叫ぶなんて思ってもみませんでした
いやまじか……マレリリ……。まあ真面目に考えると感情に蓋をすることを覚えてしまった少年が初めて大きな声で寂しい、行かないで、傍にいて、愛してると感情を表に出すことが出来た。きっとこの後のマレウスは様々な感情を表に出すのを怖がったりしないんだろうなと思うと嬉しくなりますね。いい子に育てよ…
なんかマレリリの夫婦の共同作業とか見せられていましたが、私はレイア様のデザインを見られたことに興奮していました。シルバー、本当の両親を見ることが出来て良かったね…
まだまだ地雷が埋まってそうな感じはちょっとだけあるのですがひとまず大団円で良かったです。次の章こそ、グリムの秘密がわかるかな?
マレリリ的な妄想
リリアちゃんがあのまま意識を取り戻さず死亡、もしくは意識不明だった場合のお話書きてぇ~!とか思っていました。すみません…
一生マレウス様は悔やむでしょうね、学園にも戻ってこないと思います。みんなメリバみたいな。いや流石にバッドエンド過ぎて書かないですけど
あとはリリアちゃんを殺したときの記憶をずっと夢に見て眠れないマレウス様とリリアちゃんのお話とか
あとは広間で「僕たち結婚します」と宣言するマレリリとか
あとは深い夢に堕ちるときにセックスするマレリリとか
あとはイデア先輩の実家でいちゃいちゃするマレリリとか
あとは7章を経て自分の気持ちに気づいたマレウス様が押せ押せでリリアちゃんを口説くとか
逆に押せ押せには出来なくて遠慮しちゃうマレウス様とか
色々書きたいものがあるな~と思いました。いやまずは原稿を進めないといけないんですが。うわー現実……
ひとまず、本当にここまでツイステをマレリリを好きでよかったです。最高のストーリーをありがとうございました
次のお話も楽しみしながら周年を迎えたいと思います
おわり
畳む
とりあえず7章完結おめでとうございます!
いや~ここまで本当に長かったですね。5年目なんですがそのうち2年間弱は7章だったわけですから。長すぎぃ!
私は初期の事前登録組なので、本編が始まった頃ではディアソムニア寮のキャラは実装されていなかったので手を取れなかったんですよね。SSRもなくて。いや~本当に懐かしい…
7章の思い出で私が一番最初に思ったのはマップ攻略くっそ面倒だったな…ということでした(笑)
今はそれこそ魔法実践授業踏破出来るほど強くなりましたが7章初のマップの時は手持ちが全く育ってなかったので、石何回か割ったりしたんじゃなかったかな?そこまでは記憶がないのですが
もちろんマレリリ的にはマレウスの名台詞「お前を失わずにすむ!」という衝撃的なシーンは印象に残っていたり、マレウス様を孵化させるためにリリアちゃんがどれほど長い年月をかけたのかもとても強く記憶に残っています
シルバーが完全に主人公で、出生に秘密がわかるシーンではリリアちゃんは魔法が綻びたとか言っていますが、やはりあれは真実の愛で魔法が解けたんでしょうね。マレノア様への愛、マレウスへの愛、シルバーへの愛などここまでリリアちゃんが愛の人だとは思いませんでした(セベクの名前がないのはセベクへの愛がないというわけではなく、あくまで7章で繋がりの深かった人物に絞っているからです。念のため)
夢ではアズールの夢が一番読みたくない系統でしたね…。共感性羞恥…。そしてエースの夢とリドルくんの夢でのエースの活躍
7章の主役はシルバーでしたが、物語の主人公はエース(監督生も主人公ですがイラストを前に出すとしたときに主役の扱いを受けるのはエースとデュースかな、と思うので)なんだと実感させられる夢でした。正直、一番好きな夢だった。中の人の演技もまた素晴らしく、心を揺さぶられたのは間違いなくケイトとエースのシーンですね。あそこは本当に良かった…
そして現実世界に戻ってからのマレリリのターン。リリアちゃんが飛び出してきて、次の次で白い空間にいたとき全員が察したんじゃないでしょうか。ディズニーなので死亡したままにはしないだろうなとは思っていましたが、まさかマレウス様が「愛している」と叫ぶなんて思ってもみませんでした
いやまじか……マレリリ……。まあ真面目に考えると感情に蓋をすることを覚えてしまった少年が初めて大きな声で寂しい、行かないで、傍にいて、愛してると感情を表に出すことが出来た。きっとこの後のマレウスは様々な感情を表に出すのを怖がったりしないんだろうなと思うと嬉しくなりますね。いい子に育てよ…
なんかマレリリの夫婦の共同作業とか見せられていましたが、私はレイア様のデザインを見られたことに興奮していました。シルバー、本当の両親を見ることが出来て良かったね…
まだまだ地雷が埋まってそうな感じはちょっとだけあるのですがひとまず大団円で良かったです。次の章こそ、グリムの秘密がわかるかな?
マレリリ的な妄想
リリアちゃんがあのまま意識を取り戻さず死亡、もしくは意識不明だった場合のお話書きてぇ~!とか思っていました。すみません…
一生マレウス様は悔やむでしょうね、学園にも戻ってこないと思います。みんなメリバみたいな。いや流石にバッドエンド過ぎて書かないですけど
あとはリリアちゃんを殺したときの記憶をずっと夢に見て眠れないマレウス様とリリアちゃんのお話とか
あとは広間で「僕たち結婚します」と宣言するマレリリとか
あとは深い夢に堕ちるときにセックスするマレリリとか
あとはイデア先輩の実家でいちゃいちゃするマレリリとか
あとは7章を経て自分の気持ちに気づいたマレウス様が押せ押せでリリアちゃんを口説くとか
逆に押せ押せには出来なくて遠慮しちゃうマレウス様とか
色々書きたいものがあるな~と思いました。いやまずは原稿を進めないといけないんですが。うわー現実……
ひとまず、本当にここまでツイステをマレリリを好きでよかったです。最高のストーリーをありがとうございました
次のお話も楽しみしながら周年を迎えたいと思います
おわり
畳む
マ、マレリリ結婚した!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(7章完結おめでとうございます)
アトリエイベント没ネタ
こっちはすでにエジイリ営み済みのお話でした。エッジがちょっと病んでイリスちゃんを抱き潰すお話だったのですが敢え無く没へ
錬金釜に入っている液体をかき混ぜながらイリスは悩ましい声を上げる。首を傾げつつ釜の中を覗き込めばかき混ぜている液体はなんの反応も示さず、それどころか青色だったものが段々とくすんできているようにも見えた。
「また失敗しちゃった……」
肩を落としながら釜の前でしゃがみこみ、火を消すために燃えている木材を火かき棒で中央に寄せてゆっくり燃え尽きるのを待つ。揺らめく炎を見つめながらイリスは両手を頬に当てて錬金術が失敗した原因を考えた。
エルスクーラリオを巡る戦いをしていたときは様々なもので新しいレシピを思いついたが、ここ最近はそういったことも少なく一から生み出そうとしたものは今のように失敗してばかり。おそらく創造をするための知識や想像が自身の限界を迎えているのだとイリスは推測しているが、工房にある本は全て読み尽くしており新たな知識が身につくことやインスピレーションが浮かぶことはない。
やはり書物保管庫で資料を見せてもらうしかないのかもしれない、とイリスがその結論に至ると同時に別の問題が浮上したことに短い溜息を吐く。
「でもエッジに何処にも行かないでくれって言われてるし……」
そう、ここ最近のエッジはなにかとイリスに対して過保護なのだ。高いところにある本を取ろうと背伸びをしただけで危ないと支えたり、当初は錬金術さえ禁止されていた。流石にそれはイリスの仕事であり譲れないものでもあるので話し合い、錬金術を行使することを了承してくれたが未だにあまりいい顔をしないことを知っている。
イリスとてエッジが錬金術を禁止した理由は容易に想像がつく。ウロボロスとの戦いの後に帰ってきたとはいえ、自分は一年間消失していたのだからそのときの彼の心情を思うともう二度と錬金術に関わらせたくないという気持ちも理解出来るのだ。特にエッジはこの時にイリスのことを好きだと自覚したとも言っていたので尚更だろう。だけど恋人とはいえ外出禁止はいささか横暴ではないのか。エッジはネルとともにミストルースの仕事に出かけたというのにイリスだけが工房に残されている現状に少しだけ頬を膨らませる。
外出禁止を言い渡された理由もわからなくはないけど、とイリスはそうなった原因をふいに思い出して顔を赤く染め上げた。
──イリス、好きだ。
思い起こされるのは昨夜の情事。見慣れていた姿が裸になると全く違うものに見えて、我慢しているような焦りを含みながらイリスを呼ぶ声や彼の身体から滴る汗などが鮮明に脳裏に浮かび上がる。翌日──つまり今日だ──はミストルースの仕事だとエッジが言っていたにも関わらず彼はイリスを手加減なしに抱き、結果出かける時間になってもベッドから起き上がることが出来なかった。それでもともに行こうとする自分にエッジはそんな様子では危ないからと外出禁止だけ宣言して発ってしまうのだから理不尽極まりない。
「エッジのアクマ! オニ! ……エッチ」
イリスはまだ帰ってきていない恋人の顔を思い浮かべながら悪態をつく。それからよし、と気合を入れて立ち上がった。炎はもうすでに消えており、このまま留守にしても問題はないだろう。
「エッジが帰ってくる前に戻ってくればバレないよね! あ、でも一応書き置きしておいた方が良いかな……」
机上のメモ帳にエッジ宛の伝言を残し、イリスは青いストールを身に纏って扉に手をかける。今まで工房にいたせいか外の明るさに目を細めつつ、優しく肌を撫でる風の心地良さに深く息を吸う。
このまま歩いて書物保管庫へ向かっても良いが、まだ身体は本調子ではないためイリスは妖精さんに声をかける。
「妖精さん、書物保管庫までお願い出来ますか?」
「良いよ! それじゃあ早く舟に乗って!」
イリスが水上に落ちないよう慎重に舟に乗れば、妖精さんは小さな手で櫂を漕ぎながら出発だと高らかに宣言する。
ゆっくりと、徐々にスピードを
ここまで。このあとユアンさんと話しているイリスを見てエッジがイリスちゃんを工房で色んな風に乱れされて…というような私だけが楽しいお話畳む
こっちはすでにエジイリ営み済みのお話でした。エッジがちょっと病んでイリスちゃんを抱き潰すお話だったのですが敢え無く没へ
錬金釜に入っている液体をかき混ぜながらイリスは悩ましい声を上げる。首を傾げつつ釜の中を覗き込めばかき混ぜている液体はなんの反応も示さず、それどころか青色だったものが段々とくすんできているようにも見えた。
「また失敗しちゃった……」
肩を落としながら釜の前でしゃがみこみ、火を消すために燃えている木材を火かき棒で中央に寄せてゆっくり燃え尽きるのを待つ。揺らめく炎を見つめながらイリスは両手を頬に当てて錬金術が失敗した原因を考えた。
エルスクーラリオを巡る戦いをしていたときは様々なもので新しいレシピを思いついたが、ここ最近はそういったことも少なく一から生み出そうとしたものは今のように失敗してばかり。おそらく創造をするための知識や想像が自身の限界を迎えているのだとイリスは推測しているが、工房にある本は全て読み尽くしており新たな知識が身につくことやインスピレーションが浮かぶことはない。
やはり書物保管庫で資料を見せてもらうしかないのかもしれない、とイリスがその結論に至ると同時に別の問題が浮上したことに短い溜息を吐く。
「でもエッジに何処にも行かないでくれって言われてるし……」
そう、ここ最近のエッジはなにかとイリスに対して過保護なのだ。高いところにある本を取ろうと背伸びをしただけで危ないと支えたり、当初は錬金術さえ禁止されていた。流石にそれはイリスの仕事であり譲れないものでもあるので話し合い、錬金術を行使することを了承してくれたが未だにあまりいい顔をしないことを知っている。
イリスとてエッジが錬金術を禁止した理由は容易に想像がつく。ウロボロスとの戦いの後に帰ってきたとはいえ、自分は一年間消失していたのだからそのときの彼の心情を思うともう二度と錬金術に関わらせたくないという気持ちも理解出来るのだ。特にエッジはこの時にイリスのことを好きだと自覚したとも言っていたので尚更だろう。だけど恋人とはいえ外出禁止はいささか横暴ではないのか。エッジはネルとともにミストルースの仕事に出かけたというのにイリスだけが工房に残されている現状に少しだけ頬を膨らませる。
外出禁止を言い渡された理由もわからなくはないけど、とイリスはそうなった原因をふいに思い出して顔を赤く染め上げた。
──イリス、好きだ。
思い起こされるのは昨夜の情事。見慣れていた姿が裸になると全く違うものに見えて、我慢しているような焦りを含みながらイリスを呼ぶ声や彼の身体から滴る汗などが鮮明に脳裏に浮かび上がる。翌日──つまり今日だ──はミストルースの仕事だとエッジが言っていたにも関わらず彼はイリスを手加減なしに抱き、結果出かける時間になってもベッドから起き上がることが出来なかった。それでもともに行こうとする自分にエッジはそんな様子では危ないからと外出禁止だけ宣言して発ってしまうのだから理不尽極まりない。
「エッジのアクマ! オニ! ……エッチ」
イリスはまだ帰ってきていない恋人の顔を思い浮かべながら悪態をつく。それからよし、と気合を入れて立ち上がった。炎はもうすでに消えており、このまま留守にしても問題はないだろう。
「エッジが帰ってくる前に戻ってくればバレないよね! あ、でも一応書き置きしておいた方が良いかな……」
机上のメモ帳にエッジ宛の伝言を残し、イリスは青いストールを身に纏って扉に手をかける。今まで工房にいたせいか外の明るさに目を細めつつ、優しく肌を撫でる風の心地良さに深く息を吸う。
このまま歩いて書物保管庫へ向かっても良いが、まだ身体は本調子ではないためイリスは妖精さんに声をかける。
「妖精さん、書物保管庫までお願い出来ますか?」
「良いよ! それじゃあ早く舟に乗って!」
イリスが水上に落ちないよう慎重に舟に乗れば、妖精さんは小さな手で櫂を漕ぎながら出発だと高らかに宣言する。
ゆっくりと、徐々にスピードを
ここまで。このあとユアンさんと話しているイリスを見てエッジがイリスちゃんを工房で色んな風に乱れされて…というような私だけが楽しいお話畳む
日記、一か月の更新止めろと思いながらも一か月の更新となりました
ご、ごめんなさい……
体調不良があったりひたすら原稿をしていたりと色々ありました
そしてツイステも色々ありましたね…ツイステ最高かよ……
ご、ごめんなさい……
体調不良があったりひたすら原稿をしていたりと色々ありました
そしてツイステも色々ありましたね…ツイステ最高かよ……
当然のごとくネタバレです
この後R-18展開を書くのは蛇足だと思ってここで終わりました…
というのも元々、Xの方で「悪夢を見ちゃうマレウスをよしよしして甘々いちゃラブするマレリリ書きたい~!」みたいな呟きをしていたのでそれを書こうと思ったのですがさすがにあの流れでは書けませんでした
学園に戻ったら気が抜けてマレウス余計に思い出しそうだなーとか思ったのでこんな話になりました。リリアを殺したこと、一番許せないのはマレウス本人でしょうし
でもやっぱり後悔ばっかりはしてほしくなくて。リリアちゃんが許すと言ってもマレウスは自分を許せないと思いますが、それでも少しずつでも前を向けていけたら、と
7章本編がTOD2のストーリーと被る部分があって、そのゲームの主人公が言うんですよね。反省はするべきだけど、後悔はするなと(うろ覚えなのでちょっと違うかも)。反省は前に進むために必要だけど、後悔は前に進めなくなると
後悔することが悪いことではなくて、でも後悔し続けることは縛られているのと同義だと思うので、こんなお話になりました
マレウスをいっぱい泣かせてしまったのは大変申し訳なく思っていますが、ちょっとだけ楽しかったです
作品のタイトルは霜月はるかさんの楽曲「紬ぐ未来」から。聞いた瞬間にこれだ!とアイデアが浮かびました。また歌詞が良いんだ…霜月はるかさんのCDは毎回買っているのですがどれもおすすめです…
閑話休題
R-18作品を書けなかったことだけが心残りなのでイベント期間中に書けたら更新予定です
別ゲームが楽しいのでその誘惑に負けそうなんですが…ここまでお読みくださりありがとうございました
イベント開催、本当におめでとうございます!畳む